Phlox アプリアイコン

頼むのは ひとり。
動くのは チーム。

1体の AI に頼むだけ。あとは AI が AI を管理する世界。
画面を何枚も開き、AI を起動し、コピペを送る。
そんな必要はもうありません。

macOS 14 Sonoma 以降 · Apple Silicon · 署名・公証済み
ひとつの画面で複数の AI が同時に動く Phlox
これまでと、これから。

全てを人間が管理する時代は終わり。

使う AI が増えるほど、起動も、受け渡しも、見張りも増えていく。Phlox は、その全部を AI に任せます。

×画面を何枚も開いて、AI を一つずつ起動。出力はコピー&ペーストで手渡し。
一人に頼めば、その AI が他の AI を呼び出し、管理します。
×どの AI が動いていて、どれが待っているのか分からない。
すべての状態がひと目で分かる。
手が要るときは、知らせます。
×終わったか確かめるために、画面を見張りつづける。
完了は AI が見届けます。
あなたは、別のことを。
できること

AI が AI を管理する。

あなたは AI を監督するだけ。

01 — AI が AI を呼ぶ

頼むのは、ひとりだけ

Phlox の真骨頂。1体の AI に頼めば、その AI が必要なほかの AI を自分で呼び出し、指示を出し、終わるのを待ち、役目を終えたら片づけます。あなたが複数の画面を立ち上げたり、出力を手で受け渡したりする必要は、もうありません。

Claude Code Codex Cursor
いつでも — 残りの利用量

あと、どれだけ使えるか

それぞれの AI の使用状況を、右側のパネルに。5時間ごと・週ごと・合計に対して、残りがひと目でわかります。

Claude Code · 5時間51%
Codex · 週ごと63%
Cursor · 合計16%
02 — ひとつの画面

すべての AI が、ここに

Claude Code・Codex・Cursor が、それぞれの画面で同時に動きます。タブを行き来することも、どれが何をしているか見失うことも、ありません。

03 — まかせる

頼んだら、あとは待つだけ

「これをやって」と伝えるだけ。あとは AI が進めます。終わったかどうかは自動で見分けるので、あなたは別の作業へ。

04 — 状態

いま、何をしているか

動作中・待機中・入力待ち。Codex が質問して止まっているときも、自動で見分けます。手が必要になれば通知でお知らせ。見えないまま止まることは、ありません。

05 — 自分仕様

思いどおりの、画面に

プロジェクトごとにまとめ、表示する AI を絞り込み、表示の仕方を切り替え(⌃⌘G)、サイドバーを開閉(⌘B)。あなたの使いやすいかたちに。

はじめ方

3ステップで、すぐに。

1

ダウンロードして、開く

macOS 版をダウンロードし、アプリケーションに入れて起動するだけ。署名・公証済みだから、警告も出ません。

2

AI を、ひとり呼び出す

Claude Code・Codex・Cursor から選んで立ち上げます。

3

やりたいことを、伝える

あとは、その AI が必要な AI を呼び出して進めます。終わったら、通知でお知らせ。